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| 1:戦略社長コース(基礎編) | ||
| 受講体系 | 受講内容 | 受講費用 |
| ① 全4回 | 第1講 現状分析と経営の構成要因 | 4回 受講 |
| (1回2時間) | 第2講 利益性の原則と市場占有率 | \12,000 |
| ② 土曜日1日 コース |
第3講 戦略と戦術 | |
| 第4講 経営の全体図と社長の | ||
| 実力向上対策 | ||
| 2:顧客戦略コース (応用編前編) | ||
| 受講体系 | 受講内容 | 受講費用 |
| ① 全6回 | 第1講 経営の基本原則 | |
| (1回2時間) | 第2講 お客に不便をかけない | 6回受講 |
| ② 土曜日2日 コース |
第3講 感謝は態度で示せ | \30,000 |
| 第4講 役に立つサービスを実行 | ||
| 第5講 実行の仕組みを作る | ||
| 第6講 お客との出会いをもっと | ||
| 有効に生かせ | ||
| 3:地域戦略コース (応用編後編) | ||
| 受講体系 | 受講内容 | 受講費用 |
| ① 全6回 | 第1講 強者と弱者の地域戦略 | |
| (1回2時間) | 第2講 重点地域の決め方 | 6回受講 |
| ② 土曜日2日 コース |
第3講 最大範囲の決め方 | \30,000 |
| 第4講 陶山訥庵の戦略 | ||
| 第5講 強い地域の作り方 | ||
| 第6講 地域拡大の手順 | ||
| 4:体験講座 | ||
| 受講体系 | 受講内容 | 受講費用 |
| ①上記講座の1回 | ご希望の時間帯にご出席ください。 | 2時間 ¥1,000 |
- ランチェスター氏は、イギリス人で、英国で第1号のガソリンエンジン付き自動車を造り、自動車会社を経営。第1次世界大戦が始まったのを機に、2つの法則を発表した。
- それは、戦いの法則であり、第2次世界大戦時に軍事で応用され、アメリカ軍の勝利に大きく貢献しました。
- 「ランチェスター法則」とは別名「戦いの法則」「競争の法則」とも呼ばれ、第1法則と第2法則の2つから成り立っています。
- 世界大戦時に軍事で応用され、戦後日本で経営に応用されました。
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- 「弱者の戦略」=99.5%を占める小さな会社の戦略
- * 人数が少ないので、「接近戦」や「一騎打ち」に持ち込ま
- ないと不利になります。
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- 「強者の戦略」=0.5%の大きな会社の戦略
- * 大きな会社は人数(兵力数)が多いので、「間隔戦」や
- 「広域戦」にすると、数のメリットを有効に活用できます。

- 1000社中995社は「弱者の戦略」で経営を行わないといけないが、ついつい「強者の戦略」で経営をしてしまうのです。
- ランチェスター経営㈱ 代表取締役
http://www.lanchest.com/index.html- (ランチェスター経営)
- 福岡大学経済学部を卒業後、建材メーカーに入社。
- 経理を3年、営業を3年経験したあと、28歳のときに企業調査会社に転職。中小企業の信用調査と、倒産会社の取材を担当。
- 営業面では入社3年で九州にて1位になり、5年で全国一になる。
- 34歳 でランチェスター法則と出会い、経営に苦しむ中小企業経営者のために、人生を捧げる決心をして、45歳で独立。
- テープ・ビデオ制作にエネルギーを注ぎ、テープ150巻・ビデオ130巻を達成。
- 中小企業コンサルタントの第一人者であり、経営戦略の研究に取り組むとともに、経営を構成する8大要因の1つ1つに、ランチェスター法則を応用し、体系化する。
- 相談企業1,000社、倒産企業取材は1,600社にも登り、その経験に裏打ちされた話には、身に迫る説得力がある。合計で4,000回を超える講演実績があり。
- 主な著書に
- 『なぜ、「会社の数字」は達成されないのか?』(フォレスト出版)
- 『小さな会社☆儲けのルール』(フォレスト出版)
- 『小さな会社☆社長のルール』(フォレスト出版)
- 『プロ☆社長』(中経出版)
- 『1枚のはがきでお客様を感動させる本』(中経出版)
- 『小さな会社は一通の感謝コミで儲けなさい』(中経出版) など多数
| 1:戦略社長コース(基礎編) | |
| 受講内容 | 学習のポイント |
| 第1講 現状分析と経営の構成要因 | 「経営の全体像と社長の実力上位3%への手順」 |
| 第2講 利益性の原則と市場占有率 | 経営の中心は形がなくてつかみ所がないので、しばし |
| 第3講 戦略と戦術 | ば迷信がいっぱいはびこっていて惑わされ、社長に |
| 第4講 経営の全体図と社長の | とって何が1番大事であるか分からなくなります。 |
| 実力向上対策 | これが業績を悪くする最も大きな原因になっていま |
| す。経営を構成する大事なところ、大事な要因の | |
| ウエイト付け等を分かり安く説明したコースです。 | |
| 2:顧客戦略コース (応用編前編) | |
| 受講内容 | 学習のポイント |
| 第1講 経営の基本原則 | 「一度取引したお客を失わない仕組作りとやり方」 |
| 第2講 お客に不便をかけない | 経営活動で1番難しく、かつ1番多くの経費がいるの |
| 第3講 感謝は態度で示せ | は新しいお客様を作るための仕事です。 |
| 第4講 役に立つサービスを実行 | 新しく独立した人が、1年間に4割近くも失敗するの |
| 第5講 実行の仕組みを作る | はこのためです。 |
| 第6講 お客との出会いを | こうした理由から、1度取引をしてもらったお客様を |
| もっと有効に生かせ | 失わないための「顧客維持活動」がとても大事になり |
| ます。 | |
| そのためには「お客様から好かれて気に入られる」 | |
| 行為を、会社全体で実行することが欠かせません。 | |
| これらのやり方を、従業員100人以下の会社に焦点 | |
| を当てて作ったのが、この教材です。 | |
| 目からウロコ、頭から霧が晴れたと評価されていま | |
| す。 | |
| 3:地域戦略コース (応用編後編) | |
| 受講内容 | 学習のポイント |
| 第1講 強者と弱者の地域戦略 | 「お客様を作る事自体に粗利益の65%も出ていく」 |
| 第2講 重点地域の決め方 | 卸売や業務用の販売業など訪問型の営業では、 |
| 第3講 最大範囲の決め方 | 「営業マンの人件費や車輌代」など、いわゆる |
| 第4講 陶山訥庵の戦略 | 「広い意味での営業経費」が、経費全体の65%~ |
| 第5講 強い地域の作り方 | 70%も占めているのです。もしこの経費を1割~2 |
| 第6講 地域拡大の手順 | 割減少させることができれば、利益性は格段に良く |
| なります。このとき欠かせないのが、弱者の地域戦略 | |
| です。中でも、1回当たりの取引が小口になる業種で | |
| は、元禄12年、長崎県の対馬島で8万頭もの猪を | |
| 全滅させた「陶山訥庵の究極の地域戦略」がとても | |
| 役に立ちます。 | |
| とにかくこの戦略は異色中の異色で、考え方の方向性 | |
| の変換に役立つことでしょう。 | |
|
*さらに、豊富な教材が揃っております。
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